◆ 世界中から集まったトップアスリートの中で、ぶっちぎりの優勝、北島康介選手。
北京オリンピック水泳二つめの金メダルに感動を覚えました。
北島選手は、オリンピック競泳の林享選手の泳ぎを見て、自分もオリンピックに出たいと思ったそうです。
そして、小学校の卒業文集で、
「僕は大きな夢を持っている。国際大会でメダルを取り、オリンピックに出ることだ。その夢に一歩一歩近づきたいと、毎日プールで泳ぎ続けている」
と書いているそうです。
そして、夢に向かって自分をコントロールし、努力を続け、オリンピックで日本中の人たちに感動を与える泳ぎを見せてくれました。






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